デヴのひとりごと ひとこと 2011年6月


■6月30日ひとこと 今年の株主総会には間に合わなかったけど、来年の総会では、小売であれば、いかに産地表示をきちんとして顧客に安心を提供するか、メーカーであれば事業所ごと関東以北から移転する、あるいは海外に拠点を持って行くという要望が株主から出るし、それを見越して企業が先手を打つということになるでしょうねー。

■6月29日ひとこと 名古屋は東京と空間線量は変わりません。問題は内部被曝のリスクをどう減らすかです。毎日ロシアンルーレットやってるようなもんだもんなー。
 もうねー、牛乳は飲めないですよ。
 あと、魚も今のうちかな。妙に漁獲量が上がっていると噂される三重県産=東北の魚はもう食べられません。生体濃縮はでかい魚ほど遅いので、大きい魚はまだ大丈夫。戻り鰹はもうダメです。怖いのが鰹節。思いっきり濃縮されますから。日本人全員被爆しますね。
 あん肝はこの冬に食っといてホントによかった。放射性物質は海底に堆積するので底物からダメになるらしい。さようなら大洗のあんこう。
 野菜は意外と大丈夫なのがトマトだそうです。静岡のお茶もダメだけど、そもそもそんな高級茶飲んでないからな。
 米は、南魚沼産のコシヒカリが収穫量の何倍も市場に出回っているのは周知の事実。このいくらかは福島産なわけですよ。つまり立派な産地偽装ですが、これからは偽装の罪の重みが変わってきそうですね。
 あと放射性物質の吸着を遅らせるとか、体外に出すとかの変な健康食品とか、そうしたデマが花盛りになるでしょう。
 なにが問題か・・・政府と社会が、放射性物質の拡散に正面から向き合っていないことが問題であり、これから起きる悲劇の原因だということです。

■6月27日ひとこと 菅の会見の一部を見たけど、こいつはやっぱり最低のリーダーですね。最後に記者が良い質問をしていて、「震災後の国民に語りかけたいことは」との問いに対して、まともに答える内容を持っていなかったですから。ここまでひどいリーダーは見たことがないと思います。2月に神保さんのネット放送に出ていたときと同じだ。これだけの困難に際会して、まったく進歩がない。下の下です。これまでさんざんここで叩いてきたけど、唾棄すべき存在であると再度言いたいと思います。

■6月26日ひとこと 浜田和幸氏は以前はよくつるんで遊んでいましたが、ただの明るいおじさんだったんですけど、国会議員になったのにも驚きましたが、自民を離党して民主入りって・・・

■6月25日ひとこと 3/21の関東地域の線量増加についての考察。まあ、こういうことなんだろーな。事実関係を詰めていけば、現政権を告発することすら可能かもしれません。「雨に当たらないように」とかおかしなこと言ってたもんなあ
2011年3月20日、隠蔽された3号機格納容器内爆発

■6月24日ひとこと macbookの新しいのを買ったら、使える通信カードがないんですよ。Wi-Hiだと都会でしか使えないし。困ったな。

■6月23日ひとこと わたしの周囲の医療関係者の意見は、首都圏で大規模停電は起きない。放射線は福島の住人はヤバイ。首都圏も危険といったものですが・・・、

MRIC by 医療ガバナンス学会発行メールマガジン
独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター 
院長(放射線治療科) 西尾正道
『福島原発事故における被ばく対策の問題-現況を憂う』(その1/2)
(その2/2)2011年6月20日

■6月22日ひとこと 実はわたし、名古屋にある国立長寿医療センター研究所 長寿医療工学研究部の研究員なんです、ここ4年ほど。
 で、きのう第2研究棟の落成式があったので行ってきました。さすが国立。すごい研究施設ができました。

 お披露目で注目を集めていたのが、月曜の日経でも紹介されてましたが、当部が誇るこのバックアップ電源。震災被災地域からのニーズに応えたもので、自動車のバッテリーを使って停電地域でも電気を供給できるユニットで、バッテリーが切れれば車のをつなぐか、近所のオートバックスで買ってきて、つなぎ替えればいいんです。
 痰の吸引や人工呼吸器を使っている人は、停電したら生命の危機です。それを乗り切る安価な機器がコレです。電気の持ちがいいです。しかも制作コストは1.4〜2万円。某チェーン店はこの半分の性能のものを80万円で売り出したそうです。
 いえ、別に売っているわけではないのですが、基礎研究だけでなく、すぐ役立つ研究もやっているというご紹介です。

■6月21日ひとこと しかしまあ、わたしも名古屋に引っ越したので、このサイトも多少は静かになるかと思ったのですが、口が減らないというか、ますますうるさくなっているのはいかがなものか。

■6月18日ひとこと 当地のきのうのローカルニュースのトップニュースはトヨタの株主総会でした。「思ったより復旧が早そうだ」とか、「やっぱり世界のトヨタだ」とか、株主の感想が報道されていました。

■6月17日ひとこと まともな政治家の仕事 なんかみなさん、菅が出した脱原発のエネルギー法案の話について支持する人が多いですね。ソフバンのハゲもついてるし。
 わたしはこの法案を支持して菅の延命を図る必要性を毫も感じません。
 わたしの感覚では、この国のリーダーは、
 原発事故が起こったとわかった時点で、被害局限のための最大の努力を払い(菅は行かなくてよい原発視察をやって被害拡大をやったようですが)、
 それでもなお放射能漏れが防げなかったとしたら、
 まず国家非常事態宣言を発し政府の機能を100%発揮して国民の生命財産を守る意思を明らかにし、かつ関係各機関が法律に基づいて動けるようにし、
 危険性を最大に評価して、福島県民の大多数をまず避難させ
 速やかに放射線測定網を作ってホットスポットを確定し、
 汚染地域を確定してその地域の産物や物品が他地域に流出することのないように措置し、
 首都機能のデュアル化を図り、
 東北・関東圏の住民を、生産機能・コミュニティ機能ごと避難させる実施計画の策定に取りかかり、金融措置を行い
 日本国民の生命と財産を最大限保全するように粉骨砕身するのがわれわれ国民が政治家に負託した責務だと認識しているのですが、
 この阿呆ども(=菅と民主党政権)は、そのうちひとつでもやりましたかね???

 もし、政権が「タダチニ影響はない」などとごまかさずに、
「今回の原子力災害は国の命運を左右する大きな災害で、国を挙げて対処する必要がある。申し訳ないが福島はもう居住には適しない(テレ朝は小出先生のそうした見解を伝えたようですが)。
たいへん申し訳ないが、福島やホットスポットからは移住してください。農水産物も家畜も拡散を防ぐために処分してください。がれきも含めた放射性物質は、福島に集積します。
 自然被爆も含めて、毎時0.4マイクロシーベルト以上の地域にいらっしゃる人は、将来健康被害が出る可能性が、このくらいの確率であります。
 他の地域でも、避難が必要なところは政府が最大の援助をしますが、国庫には限りがあるので自主避難できる人はしてください」
 と言ったら、いま問題となっていることの大半には解決の道筋がついたのではないでしょうか。

 現場が混乱しているのはなぜか、それは菅が首班を務める政府が「問題ない」という姿勢を崩していないからです。
 わたしは許し難いことが進行中であると思っています。
 何が「一定のめど」だか。これ以上騙されるかってーの。
 フィレンツェだったら、菅なんかとっととシニョーリア広場で火あぶりにされてると思いますけどね。
 わたしの認識はおかしいですか?

■6月16日ひとこと 科学は価値判断を排除したところに成り立つものです。
 ジャーナリストは、対象が目の前で起こっている流動的な出来事なので、確立した知見に立脚しつつも、自分の判断で何を報道すべきか決めて、全員の利益を考えて人に伝える人のことです(私益を図ったり、利益相反に不理解であってはなりません)。

 神保さんに「ジャーナリズムって何ですか」と聞いたら、「信頼できるメディアのことですよ」と言ってました。
 そのジャーナリストが信頼できるかどうかは、情報の正確性+そのジャーナリストの持つ判断力に依存するでしょう。
 よく「名刺にジャーナリストと刷れば、その日からジャーナリスト」と言われますが、みんなに信頼されなければ、いくら「ジャーナリスト」と名乗っていても虚しいものです。

 ところで今回の事象については、政治家、学者、メディア、われわれ全員の判断力が試されています。
 正常性バイアスがかかっていないか、ポジショントークをしていないか、責任ある立場の人には、厳しい自省が求められます。

 神保さんのラジオ(TBS)に小出先生が出ていて、「あなたは40年間闘ってきて、今回の事象であなたの正しさが認められたわけだが、あなたは勝ったと思うか」と聞かれた小出先生は、「今回はわたしの最大の敗北だ。これだけやってきて、この事故の発生を食い止められなかった」と話していました。
 あの先生には自分の利益を図る視点がなくて、真実の追求と公益の優先という視点しかないことがわかります。

 「真実の追求と公益の優先」、これがいまこの国を救うために言論リーダーに必要なものであり、これだけ状況がクリティカルだと、この視点からはずれている人の言説は、わたしから見ると卑しく、滑稽にさえ見えます。

 さて、したり顔でいろいろ話したり書いたりしている人の中で、「真実の追求と公益の優先」の信念を持っている人は誰でしょうか。
 情報に接するときは、批判的に検証しながら、受け手自身が判断する必要があると思います。

■6月15日ひとこと いよいよ、LinkedInが来始めたんですけど。これ以上かんべんして・・・

■6月14日ひとこと 昨晩、4号機から大量の白煙が放出されました。茨城の線量が上がっているという報告があります。今日、明日は風向きが悪いです。マスクしたほうがいいのでは。

 わたしがFacebookに書いた書き込みより

 すでに「低線量被爆に対する不安が高まっている」などとニュース枠でやっていることからみても、世論の動向は大きく舵を切りつつあるように思えます。
 特に先週、不安院が「メルトスルー」の事実を認めたことが、これまで政府を信用していた人たちの気持ちに大きな影響を与えているようです。意識の遅れた人たちも「これは何かやばそうだ」と気づきつつあります。
 要するにメディアも大衆と同じで同調性バイアスがあるということです。基本的に横並びで付和雷同なんです。
 だから、ある閾値を越えると手のひら返しで、いっせいに「うちはどこよりも早くガイガー情報を速報します」どころか、
「放射能ヤバイ」「すぐ避難を」「東京もヤバイ」と全メディアが言い出しますよ。それがいつになるかというのが、災害発生当時からわたしが注目していることです。そろそろいい感じにエンジンが暖まってきた感じじゃないでしょうか。

 マスコミというのは、決して全体利益を考えて行動する賢い連中ではないんです。わたしはもともと雑誌編集者ですから、よく知っています。信用する人はバカを見ます。その時はもう手遅れなんです。あいつらの罪は重いと思います。

 まず、自分でガイガーで測っているマスコミがない時点でおかしいと思いませんか? 
 たとえば選挙の時の世論調査を考えればわかりやすいでしょう。
政治的に優勢なのは誰か、どのような投票結果になるか、マスコミは莫大な費用をかけて調査しています。ではなぜ、その1000分の一のコストでもかけて自分たちで放射線測定を行い、政府が言っているのが本当かウソか、検証しようとしないのでしょうか。
本来はそれがマスコミの仕事であって、政府が言っていることを検証せずにそのまま流すのであれば、このネット時代にマスコミの意味なんかありません。まあですから、いまやすべてのメディアが傾きつつありますが・・・。
 報道する側としては、受け手が一番欲している情報を貪欲に追いかけること
 常に権力を監視し、すきがあったらひっくり返すくらい敵対すること
 そのくらいじゃなかったら、なんのためにマスコミに入ったのかさっぱりわからないと思いますけどね。
 闘っているのは木下さんや神保さんや岩上さんや江川さんのような、大メディアから距離を置いている人だけです。
 ですから、政府もマスコミも信用できません。自分の身は自分で守るのが当然です。特にいまのような異常事態では、戦時に近いくらいに考えて、情報収集して判断する必要があると思います。

■6月13日ひとこと これは東京もちょっとまずいかなと。恐らく運の悪い人のケースなのでしょうが、自分がそうならないという保証はないわけで・・・
ジャーナリスト 木下黄太のブログ  「福島第一原発を考えます」
≪緊急事態≫喉、鼻、眼、皮膚、下痢、だるい等、異常の有無を周りの人と直ちに話して下さい。

■6月12日ひとこと 昨日お散歩した人の書き込み

ちょうど国会正門前を通りかかりまし
おまわりさんが、拡声器で「散歩、散策を終えた人は、順次解散してくださーい」だって。
最初から集合してないのに、解散もなにもないのにね。

 政府は「国会周辺は人が少ないほうがいい」と思っているみたいですが、欧米の政府はそういう考え方はしてないと思うんですよね。国会や官邸を、神社や聖域の類とみなしたがる文化があるのだと思います。原発もその一つで、そういうのがリスクコントロールに失敗する要因だと思いますがね。

■6月11日ひとこと 久しぶりに銀座のライオンでビールがぶ飲み。

■6月10日ひとこと 飲み屋に行って、「オススメは何ですかと?」店員に聞いたときに、「全部お勧めです」という返事が返ってくるのは普通で、それに対して「そーですよねー、それはわかってるんですけど、その中でも何がオススメですか?」と聞き返したときに、もう一度「全部お勧めです」という返事が返ってきたときには、飲む気がなくなる。

■6月9日ひとこと 横浜市議会議員 平野和之氏(みんなの党) この人、ある集会で、正しいことを言ってたと思います。
 「政府が危機対応するときに、基本的に「安全だ」ということばを使っちゃいけないんだ。「安全だ」という場合には、もしそうでなかった場合にはその責任を明らかにするべきだ。国が頼りにならないなら、自治体単位でみんなで対応するべきだ」と。どういう人か知らないが、ちょっとおもしろいのでは。覚えておこう。

■6月7日ひとこと 小川和久さんとFacebookでやり取りしていたら、最近「国際変動研究所」というNPOを立ち上げて、「NEWSを疑え!」というメールマガジンの発行を始めたと伺いました。小川さんとは、22年前に初めてお目にかかり、雑誌でフレデリック・フォーサイスと対談していただいたりしました。鋭い分析で定評がある人ですから、おもしろいメルマガなのでは。

メールマガジン『NEWSを疑え!』 (国際変動研究所)
軍事アナリストの小川和久です。世界の平和と自国の安全があって初めて、その国は自由と繁栄を手にできるのですが、日本は平和主義を掲げているにもかかわらず、残念ながら平和実現の先頭に立っているとは言いがたい状態にあります。まともな平和研究機関もないのです。
そんな状況を打開しようと、国際変動研究所をスタートさせました。、研究資金に充てるためメルマガ『NEWSを疑え!』を創刊しました。研究員2人の人件費と海外調査などの研究費をまかなえるだけの部数になると、独自の調査研究で政策提言できるようになります。どのレベルの調査研究が可能かは、HPにある「平和構築と国益ー豪日協力モデルによる挑戦」をご参照ください。
ご購読によるご支援をお願いいたします。月額1000円(初回無料)は決して安くありませんが、500円はシンクタンクへの維持会費としてお考えいただければ幸いです。(ご購読はhttp://bit.ly/hl8i7L )

■6月5日ひとこと 外国人から献金を平気で受けていた前原さんが次の総理候補トップですか。いかがなものか。永田メール問題の不手際の記憶も生々しく。一方、福島第一原発1号機の汚染水は4シーベルトと本格的に殺人的。困りましたねえ。

■6月1日ひとこと 6/11 東京お散歩
 今回の東電福島原発の事故と事故対応について、疑問を感じている人はたくさんいると思います。「もう原発は要らない」と思っている人も、健康被害について心配している人もたくさんいるでしょう。みなさん思いはさまざまですが、とても憂慮しています。
 にもかかわらず、永田町ではガキのケンカをやってるし、東電は他人事の会見を続けている、そして増税と電気代の値上げが来そう・・・。
 「なにか行動したい」「自分の姿勢を表明したい」という思いのある人は増えていると思います。でも、デモのニュースを見ていると警官が止めに入って物々しい。ちょっと敬遠してしまいます。
しかし旗を持って練り歩くデモでなく、ただ単にみんなが散歩しているだけなら、警官は止める理由なんかないですよね、ただのお散歩ですから。何の主張をしているわけでもないし、示威運動でも集団行進でもないし、主催者もいないし。
 そこで、
①「6月11日(土)午後から官邸や国会周辺に、お散歩しましょう」
②「黄色のリボンや黄色の帽子など黄色の物を身につけましょう」
 そういうお散歩をしたい人は、各人の自由意志で行うということになっているみたいです。
 Facebookの「福島第一原発を考えます」グループは4300人を超えていますが、ここの人で「散歩しよう」と思っている人もたくさんいるみたいです。ほかにもいろいろ。
 天気がいいと、いいですねえ。

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2016

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